じたばた-JITABATA-

27年勤めた会社からの脱出は成功するのか。じたばたしながら新しい自分を見出したい。

左目にゴミが入っても右目がコロコロ

目が弱い私は、鏡で自分の目をいつもチェックしている。ネットで購入した10倍鏡を家と会社に常備しているのだ。

朝昼晩めっちゃ料理してる

料理を作ることというのは、しかも365日つづくというのは、実に実にたいへんな労力なのだ。仕事と家事、それは仕事と料理である。

ハチの来ない夏を目指してpart1

昨年からの懸案だった東側の庭の草取りに50年前は池もあったという庭だが、今はその名残はない。だけどあまりにもジャングルのようにしておくわけにもいくまい。ついに着手。

3月1日に聞いた「唇よ熱く君を語れ」

1980年3月1日は愛知県の公立高校の卒業式だった。どうやら今も変わってないらしい。毎年3月1日はなんかキュンとする。

閏年はオリンピックイヤー

スポーツはそれ自体が人間ドラマとも言え、だれも想像できなかったクライマックスを迎えることもある。そしてどんな大作映画よりも興奮し感動することがある。しょせん作り物はノンフィクションを超えることはできないのかもしれない。

すわりっぱなしは体によくない

一日何時間座っていると寿命がどれだけ縮まるかという記事がネットにあふれている。わかっているけどやめられない。

うちの上長には翻訳コンニャクは使えない

なぜなら翻訳してしまうと、まったくズレたことをしゃべっているのがばれてしまうから。

花粉の季節がやってきた

やってきたっていうような楽しい話じゃない。こなくていいのだ。

最近の人はテレビを見ない件

うちの息子も東京にいる娘一家もテレビ番組を見ない。旦那の妹に至ってはテレビを持っていない。すべて情報はネットで事足りるのである。

3連休2日目はモーニングのあと図書館でまったり

連休2日目、小牧市にあるグランチェスターでモーニング。その後は図書館でまったり。

60歳を過ぎて腸内環境を気にする

60歳を過ぎると急に何もかもが衰えてくるのを感じる。それは50代のときに感じていた単なる体力の衰えとはまるで次元の違うものである。

詩人みたいに書いてみた♪

国道19号を西へ向かって走ると、目の前を名古屋空港に降りる飛行機が横切っていく。

たったそれだけ?

あと何年自分の足で歩き自由にどこへでも行けるか。

平日の朝のルーティン

朝は寝室のテレビが点いて目覚める。そしてお弁当作りが始まる。

弱っちい樹が吐く弱音

風も無いのにゆらゆら、ゆらゆら揺れているのである

梅は咲いたや~♪

春日井市の落合公園にあるこじんまりとした梅園。体調が回復してようやく見に来ることができた。いい匂いだ。

暇だった土曜出勤

今日は月に一度の土曜出勤。忙しかったらいやだなあ・・

退院した友達とランチ

病気でお休みしている会社の同僚と、有休を取ってランチをした。

60歳を超えたら変わる食べ物の好み

60歳を過ぎると楽しみは食べることだけだと言っても過言ではない。

魔法のアムール・デュ・ショコラ

名古屋の風物詩に高島屋の「アムール・デュ・ショコラ」という大イベントがある。

脳は時々誤作動を起こす?

もうすでに治っているのに脳が誤作動を起こし咳が出ているかも。

はっぴいえんどからKing Gnuまで

はっぴいえんどとKing Gnuに見出した共通点

ブロン液とアネトン液どちらが効くか

組成の違いなどを詳しく述べるつもりはなく、ただ、ある発見をしたのを聞いてほしい。

体調が戻らないが会社は暖かい

久しぶりに朝お弁当を2人ぶん作って会社に出勤。早く元の体調に戻りたい。

もうコロナはこりごり

コロナの後遺症の咳でまたお休み。もうこりごりだ。

しつこいコロナの症状に苦しむ我が家

コロナがぶり返し熱と倦怠感が続いている私。旦那と息子もまだ完治ではない。

ばんちゃんの恵方巻

ばんちゃんという友人が定年前に脱サラして宅配の惣菜屋を始めた。充実して楽しそうだ。

コロナ明け初出勤は思ったより辛かった

どう考えても完全復活とはいいがたい。ちょっと甘く見ていた。さすがコロナだ。

コロナ5日目ほぼ完治しました

コロナ5日目でほぼ元に戻ったが身内の助けが本当にうれしかった。

コロナの熱の中で大事な決断をした

コロナ3日め。熱の中でふと頭をよぎった「会社辞めようかな」